vol.3 | 上映作品

UTDT-HFBK

作家:デイヴィッド・ナサレノ・バスティト、アニカ・グーチェ、ニコラス・トゥリャンスキ、クノ・ゼルトマン、マーロン・ウェバー、エドュアルド・エッカー、イグナシオ・オユエラ、カタリーナ・ゴンザレス、ヨハンナ・ショーン、アメリー・フォン・マーシャルク

(80分/ドイツ・アルゼンチン/2020年)〓

Filmmakers: David Nazareno Bastit, Annika Gutsche, Nicolás Turjanski, Kuno Seltmann, Marlon Weber, Eduardo Ecker, Ignacio Oyuela, Catalina Gonzalez, Johanna Schorn, Amelie von Marschalck

Year of production : 2020, Country : Germany Argentina, Length : 80 minutes


このプログラムは、ブエノスアイレス のトルクァト・ディ・テラ大学(UTDT)映画コースのディレクターであるアンドレス・ディ・テッラとハンブルク美術大学(HFBK)のドキュメンタリーコース講師のネレ・ヴォールアッツが「コロナ禍の作品制作」をテーマに、共同で行なった国際ビデオレタープロジェクトです。このワークショップに参加したフィルムメーカーであり、ビジュアルアーティスト達は、別な国に住む作家へ向けてビデオを作り、それをみんなで共有しました。その後、一本の映像にまとめられ、第35回マルデルプラタ国際映画祭で上映されました。この実験的な試みを是非ご覧下さい。

参加作家は、デイヴィッド・ナサレノ・バスティト(David Nazareno Bastit)、アニカ・グーチェ(Annika Gutsche)、ニコラス・トゥリャンスキ(Nicolás Turjanski)、クノ・ゼルトマン(Kuno Seltmann)、マーロン・ウェバー(Marlon Weber)、エドュアルド・エッカー(Eduardo Ecker)、イグナシオ・オユエラ(Ignacio Oyuela)、カタリーナ・ゴンザレス(Catalina Gonzalez )、ヨハンナ・ショーン(Johanna Schorn)、アメリー・フォン・マーシャルク(Amelie von Marschalck)の10名。

David Nazareno Bastit > Annika Gutsche

Eduardo Ecker > Marlon Weber

Ignacio Oyuela > Catalina Gonzalez

Johanna Schorn > Amelie von Marschalck

Nicolás Turjanski > Kuno Seltmann

Profile

UTDT-HFBK
参加作家は、デイヴィッド・ナサレノ・バスティト(David Nazareno Bastit)、アニカ・グーチェ(Annika Gutsche)、ニコラス・トゥリャンスキ(Nicolás Turjanski)、クノ・ゼルトマン(Kuno Seltmann)、マーロン・ウェバー(Marlon Weber)、エドュアルド・エッカー(Eduardo Ecker)、イグナシオ・オユエラ(Ignacio Oyuela)、カタリーナ・ゴンザレス(Catalina Gonzalez )、ヨハンナ・ショーン(Johanna Schorn)、アメリー・フォン・マーシャルク(Amelie von Marschalck)の10名。